
横浜市金沢区西柴で現在進行中の
「神奈川県産材 相州檜で造る家 No.8」、E様邸の地鎮祭が
9月11日(日)晴天の下、執り行われました。
今回は、いつもお世話になっている鵠沼皇大神宮さんのご紹介で、
地元、金沢文庫の瀬戸神社からの神主さんを招いての式典となりました。
藤沢市、平塚市、海老名市、鎌倉市に続いて、
「自然派住宅オーガニカの家」 がいよいよ横浜市でもスタートします!
内装にもできるだけ体に優しい自然素材(無垢の床材や高千穂シラス壁)を使い、
オープン階段と吹き抜けを設けた開放感のあるLDKは、
休日に料理の腕を振るうご主人様こだわりの空間です。
また、奥様と設計担当の古賀さんのコラボレーションによる
家事動線に工夫を凝らした 「働く女性に優しい家づくり」 となっています。
現場監督は横浜市出身の森課長です。
ただいま建築中のコーナーもスタートしたので
ぜひ、ご覧になってみてください!
完成は12月末を予定しております。